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【ひとり情シスソリューション】定型メール文は自分で作らない「Power Automate × SharePoint × Outlook × Teams通知」

定型メールの入力ミスや作成時間をなくす。SharePointにファイルを置くだけで、Power Automateがファイル名から変数を抽出してOutlookメールの下書きを自動作成。あえて下書きで止め、誤送信を防ぐ安全な効率化術を紹介します
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【ひとり情シスソリューション】サイレント障害にいち早く気づく「Power Automate × ExchangeOnline × Teams通知」

「届くはずの通知メールが来ない」サイレント障害を自動検知!SharePointで確認予定時間を管理し、Power Automateで届いていない事態を検知してTeamsへ通知。忘れがちな監視チェックを自動化します。
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【ひとり情シスソリューション】仮想同僚ナレッジで手抜きする「Copilot Agent × SharePoint × ExchangeOnline」

Exchange Onlineのメール過去ログをPowerShellでSharePointリスト・Excelへ同期し、Copilot Studioのナレッジソースにする「仮想同僚」構築フローをまとめます。
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【Exchange Online】ラベルポリシーとMRM、メールボックスへのポリシー適用。検証結果からわかった違いまとめ

メールの保存期間の設定において、特定期間が過ぎた場合削除するという要件が発生したため、Microsoft PurviewのラベルポリシーとMRMについて検証してみました。双方検証した結果、微妙な仕様の違いが見えましたので、その違いをお届けします。なお社内SEの独自の検証のため仕様上、誤っている可能性は否定できないのでその点はご了承ください。
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【新Outlook対応】既存メールを整理したい!新Outlookで作ったルールを後から手動で実行する手順

「ルールを作ったのに、受信トレイにある過去のメールが仕分けられない!」そんな悩みを解決。新Outlookで作成済みのルールを後から手動で実行する2つの手順を詳しく解説します。実行ボタンの場所や、特定のフォルダを整理するコツなど、実機で検証した「現場の知恵」をお届けします。
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【新Outlook】もう仕分けルールで迷わない。設定場所と「シンプルになった」メリットを解説

新Outlookのメール自動振り分け設定を解説。「クライアント専用ルール」の廃止により、PC・スマホ・WEB版での完全同期がシンプルになりました。もうややこしいクライアント専用ルールで悩む必要はありません。設定手順から、実務で使えるおすすめの組み合わせ条件までまとめて紹介。
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【新Outlook】「時差送信/予約送信」の新しいやり方|旧版の「配信遅延ルール」との違いも解説

旧Outlookで誤送信防止のために重宝していた配信遅延ルール。新Outlookになってその機能がなくなりましたが、新機能として提供された「スケジュール送信」があります。なじみ深かった旧版の遅延ルールとスケジュール送信の違いとスケジュール送信の方法を本記事でまとめます。
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【ExchangeOnline】メーリングリスト(グループアドレス)を共有アドレスリストに表示させない手順

システムアラート通知専用、部門特化型等、メーリングリストとしては必要だが、共有アドレスリストに表示させる必要がない場合の設定手順を、GUIでの設定およびPowershell両方で設定できますので、それぞれの手順で紹介します。