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【新Outlook】もう仕分けルールで迷わない。設定場所と「シンプルになった」メリットを解説

新Outlookのメール自動振り分け設定を解説。「クライアント専用ルール」の廃止により、PC・スマホ・WEB版での完全同期がシンプルになりました。もうややこしいクライアント専用ルールで悩む必要はありません。設定手順から、実務で使えるおすすめの組み合わせ条件までまとめて紹介。
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【SharePoint】クイック操作でリスト作業を簡単に効率化!Power Automateやルールとの違い・使い分けを徹底解説

「Power Automateを作るほどではないけれど、手作業は減らしたい」 そんな時に最適なのが2025年に新しく登場した「クイック操作」です。本記事では、クイック操作が具体的にどう便利なのか、そして混同されやすい「ルール」や「Power Automate」とどう使い分けるべきかを解説します。
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【SharePoint】通知廃止に備える、代替機能「ルール」の設定方法|通知との違いも解説

SharePointリストでアイテムの新規追加・更新に気づくため、またはPowerAutomateまでも作らなくてもよい要件の場合、重宝していたリスト標準機能の「通知」。しかし、Microsoftから正式に2026年7月には完全に廃止されることがアナウンスされております。代替機能「ルール」があるので、その設定手順と「通知」との違いを本記事でまとめます。
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【新Outlook】「時差送信/予約送信」の新しいやり方|旧版の「配信遅延ルール」との違いも解説

旧Outlookで誤送信防止のために重宝していた配信遅延ルール。新Outlookになってその機能がなくなりましたが、新機能として提供された「スケジュール送信」があります。なじみ深かった旧版の遅延ルールとスケジュール送信の違いとスケジュール送信の方法を本記事でまとめます。
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【SharePoint】社内SE向け、SharePointグループ単位でドキュメントライブラリのフォルダに個別のアクセス権を付与する方法

SharePointサイト上で、文書管理する際、ドキュメントライブラリを用いて文書管理すると思いますが、1サイトでドキュメントライブラリ配下のフォルダ毎にそれぞれアクセス権を分けて管理したい場合の作業手順です。この手順を実行すればユーザには自分にアクセス権があるフォルダだけが表示されるようになりますので、使い勝手の面でも向上すると思います。
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【SharePoint】WEBブラウザのドキュメントアップロードでエラーとなるときの代替案、OneDrive同期でアップロード

社内SEなら一括でドキュメントライブラリに大量のドキュメントをアップロードするときがあるかと思いますが、エラーになった場合どのドキュメントがアップロードエラーになっているかわかりづらいので、OneDrive同期で行うとエラーとならずにアップロードできましたのでその手順を紹介します。なおOneDrive同期実行時は注意点もありますので、最後まで必ず読んでから実行ください。
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OneNoteの権限管理はSharePointが正解!社内SEが教える設定手順とメリット

OneNoteの権限管理に困っていませんか?個人用OneDrive保存では退職時のデータ消失リスクがあります。本記事では、社内SEの視点からSharePointサイトを活用したOneNoteの権限設定手順を解説。一元管理しやすく、誤削除も防げる「運用に強い」設定方法が分かります。
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【ExchangeOnline】メーリングリスト(グループアドレス)を共有アドレスリストに表示させない手順

システムアラート通知専用、部門特化型等、メーリングリストとしては必要だが、共有アドレスリストに表示させる必要がない場合の設定手順を、GUIでの設定およびPowershell両方で設定できますので、それぞれの手順で紹介します。
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【小ネタ】SharePointリストがExcelのように簡単に更新される(意図しない更新)のを防ぐ手順とその利点

SharePointリストは初期設定だとExcelのようにリスト内容を気軽に更新できる一方で、気づかぬうちにキーボードに手があたったりして、思いもよらない誤更新(勝手に更新される)をしてしまったということがあると思います。フォームのPowerApps化することでもExcelチックな動きを封じることもできますが、プロパティの設定のみでSharePointリスト標準の状態でExcelチックな動きを封じることできます。その手順を私の社内SEとしての経験を交えて紹介します
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ノンコーディングでSharePointリストアイテムを管理者の承認をもって全ユーザに公開する簡単な方法

SharePointリストでアイテムを公開される前に、管理者の承認をもらってから全員に公開したいといった要件はよくあると思います。私の所属する会社では今のところそのような要件はありませんが、手順は把握しましたので、紹介します。これを知っておくと後々応用が効きますので、ご存じない同志の片は是非とも知っておくとよいかと思います。